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「形状記憶加工」と「形態安定加工」の違いを教えてください

形状記憶加工」とは、カーテンのドレープを美しく整えるための加工方法のことで、生地をウェーブがついた型紙に挟み、真空窯の中で熱を与えて、繊維に形状を記憶させる加工技術のことです。加工には、薬剤を使用していないので、小さなお子様がいるご家庭でも安心してお使いいただけます。洗濯しても加工は半永久的に保たれます。
また、「形態安定加工」とは、プリーツフォーマーと呼ばれる機械で、カーテンにスチームをあてドレープを均等に整える加工のことを言います。形を整える原理はアイロンをあてるのと同じです。こちらは、洗濯3~5回程度まで効果が保たれます。

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