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用語集

形状記憶加工とは

形状記憶加工」とは、カーテンのドレープを美しく整えるための加工方法のことで、生地をウェーブがついた型紙に挟み、真空窯の中で熱を与えて、繊維に形状を記憶させる加工技術のことです。加工には、薬剤を使用していないので、小さなお子様がいるご家庭でも安心してお使いいただけます。
ご購入後、生地を癖付ける必要がなく、カーテンレールに吊るすだけで均一なドレープが入りスッキリとしたラインが優美です。ドレープに弾力があるので、開閉を繰り返してもドレープは崩れず、端に束ねたときもスッキリと収まります。

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